すっぽん小町の人気の秘密!心をがっちりつかむ情熱とは

すっぽん小町の原料

すっぽん小町を販売している通販会社、生活総合サービスは、「手渡すように届けたい」という理念のもと、ていねいな通信販売を行っています。

お客様の人気を集めつつあるそのすばらしい理念や情熱はいったいどこからくるのでしょうか。

すっぽん小町を作った社長の想い

すっぽん小町公式販売もとの「ていねい通販」の古賀社長は、身内の方のすっぽんを食べた時の感想からすっぽんの有効度に気付いたのだそうです。公式HPによると、これをきっかけにいろいろ調べた結果、すっぽんには女性にこそ役立つ成分が豊富に含まれているのだと気付かれたのだとか。

そこで全国をまわり、優れた食材探しをしたのだそうです。上質なすっぽんを求めて15箇所。

そこで出会ったのが、佐賀県の「はがくれすっぽん」だったようです。

すっぽんを育てている生産者の想い

朝も早く、肉体労働でもあり、手間暇のかかるすっぽん飼育の毎日。そんな過酷な仕事だけれど、抗生物質などの薬を使わず、人間が食べても大丈夫な餌をやり、気温や体調に応じて加減し、すっぽんの健康を保っている凄腕の生産者の方がいます。

綺麗な抗酸化力を持つ水を使い、飼育場付近の雑草も除草剤を使わないこだわりぶり。その優れた技術と、環境の徹底の中で愛情をこめて育てられているすっぽんは、市場から高級すっぽんだと認められているのです。

この手塩にかけたすっぽんを、世の中の女性に食べてもらい、良さを知ってもらいたい。そして、無駄にすることなく使ってほしい。そういう想いから日々研究を重ねて優れたすっぽんを生産されているのです。

二人の想いと約束から自信と情熱が産まれている

生産者と加工販売者の二人が共に信頼し合い、大切に育てられたすっぽんだからこそ余すところなくすべて使い、他の産地のすっぽんと混ぜないという約束のもと、すっぽん小町は生まれたのだそうです。

二人の共通する想いは、全国の女性にもすっぽんの良さを実感して欲しい。できればみんなに気軽に食べて欲しい。そんなところでしょうか。

誰かに喜んでもらいたい。男性だけでなく女性にも喜んでもらいたい。そういった二人の情熱が、商品やサービスに溶け込み、会社全体の自信となっているようにも感じます。

コメント